CYOPA's ENGLISH=多読x精読

CYOPAは英語教育に「多読」を導入、これをCYOPAメソッド(精読=論理的英語解釈)と組み合わせることで、究極の英語スキルの育成を目指すCYOPA’s ENGLISHを開講します。
首席講師に多読教育のスペシャリストSam Murchie氏を迎え、最新の知見に基づく本物の多読メソッドを提供。英検初級から上級、高校入試から難関大入試まで幅広い層に恩恵をもたらします。

​究極の英語とは?

多読(TADOKU)

英語を英語で理解する能力(=英語脳)を育成するメソッド

精読(論理的英語解釈)

英語を第二言語という観点で客観的・論理的に解釈するアプローチ

「CYOPA's ENGLISH with 多読」体験授業

英語が得意な子、好きな子だけで無く、苦手な子、勉強が苦しいと感じてる子でさえ、多読なら集中して、自ら積極的に読書するようになります。

 

人間は自分が興味を持ったことにはドンドン積極的になれます。最初は簡単な絵の多い本から始めますが、英語を英語で捉えられるようになってくると飛躍的に読むスピードが上がります。小さい子でも、一ヶ月に1万語〜1万5千語はこなせるようになり、読書好きな子は中学2年生頃になると、月に10万語(ハリーポッターの1巻や2巻は約8万語です)も苦労すること無く読むようになります。

難関大(例えば地元の東北大学)の二次試験の長文問題の総文字数は、約二千語です。大問一つが800〜1000語弱の英文ですが、多読で常々英文に触れている生徒にとっては、苦にする量では無くなります。

始める年齢は、早ければ早いに越したことはありませんが、中学生や高校生になると、文法の知識があるので、成長度も早いんです。個々の能力や現時点でも英語力が違っても、全ての人に効果が現れるのが多読の強みです!

 

「CYOPA'S ENGLISH with 多読」の体験授業を随時行っております。お気軽にご相談ください。

​多読x精読により、英語を英語で理解すること、英語から日本語へ、そして日本語から英語への回路を構築し、受験・絵資格試験、そして実戦で使える真の英語力を手にすることが出来ます!

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